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年中無休(年末年始を除く)です。2020年12月31日〜2021年1月4日まではお休みのため、1月5日以降の発送になります。

魚商 小田原六左衛門

魚商 小田原六左衛門とは

魚商 小田原六左衛門は
魚の卸をして430余年
長年の美味しい魚の目利きや
魚の仕入れを活かして
美味しい魚をより多くの方に届けるために
スタートした直売ブランドです。

この魚商 小田原六左衛門を
スタートするまでに
多くの道のりを辿ってきました。

鮑屋の歴史と小田原六左衛門
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今までの魚商の歴史で培われたきた経験や知識を活かしてつくる提供する商品のほとんどは
小田原市・早川漁港にある自社工場で、ベテランの職人スタッフで作っており、
素材の仕入れから、製造までをワンストップで行うことでより美味しさを追求することが可能になりました。

当ブランドでは、新たにOPENにあたり新商品を50種以上開発いたしました。その中で、より開発の想いや
届けたいものを整理するために、複数の商品ブランドを作り、より深く美味しさを追求しました。

「時を紡ぎ伝えたい逸品」をコンセプトに、創業430余年の伝統や知識をつぎ込み、創業から500年以上先も残り続け、美味を誰かに伝えたくなる、そんな至極の逸品を作るブランドです。イカの王様であるアオリイカを使用した塩辛や、年間数日しか獲れない海苔を使用した海苔佃煮など、本当に良い素材と技術を組み合わせた逸品たちです。
「1587年創業から私たちのルーツである鮑をあなたへ」をコンセプトに、魚商が選んだ国産の上質な鮑を活きたまま特性煮汁を吸わせて、じっくりと煮詰めたあわびの煮貝などを提供するブランドです。
「じっくり、深く、美味しく」をコンセプトに、魚を半年以上の長い時間をかけて熟成させて、美味しくなる魚の旨味が凝縮された特製魚醤をもとに調味料を作りました。その調味料を活かした出汁や干物を提供するブランドです。
「小田原では、旨い鯖が獲れる」をコンセプトに、その土地で獲れた美味しいものを、
その土地で料理する地産地消を目指し、小田原の美味しい鯖を独自の調理技術で鯖のオイル漬けや鯖の味噌煮などにして提供するブランドです。
「今までにない、新たな味覚をお届け」をコンセプトに、長年培ってきた魚への知識と経験を使って、まだ食べたことない組み合わせや作り方で、ウニとサメの軟骨を合わせた珍味など新たな珍味をお届けするブランドです。
「神奈川県・小田原の新名物へ」をコンセプトに、かまぼこに使用されるグチのすり身をせんべいに入れ、かまぼこの味わいをせんべいにして届けるブランドです。魚の旨味や美味しい香りを楽しんで頂けます。
「ごはんは、一品でさらに美味しくなる」をコンセプトに、仕入れの目利きを活かして調理した海の幸で、日本人が昔から馴染んだお米の食生活をさらに美味しくしてくれる逸品を届けるブランドです。
「お口の中で、まるで食材が戦うおつまみ」をコンセプトに、味に特徴を持たせた当店のおつまみはまるでお口の中で合戦が行われているかのように食材が動いている様子や食感をネーミングでも表現したブランドです。馬騎馬騎(ばきばき)骨せんべいや武者武者(むしゃむしゃ)めんたいなどちょっとした遊び心あるお土産にも最適なおつまみブランドです。
小田原から美味しい魚を
届ける文化を未来へつなぐ
代々受け継いできた商売に誠実に美味しい魚を全国各地に届けていくブランドとして創業から430余年経った今でも、そしてこれから先も拠点である小田原から皆さんが喜ぶ美味しい魚を届けていきます。